Oct 04, 2010
レーザー脱毛の効果と進化
レーザー脱毛は医療レーザーを利用して脱毛をするための最も先進的な脱毛方法がレーザー脱毛は、これまでの脱毛方法よりも、脱毛効率がよく、短時間で行えるメリットがあるため、作業などで忙しい人にもおすすめできる脱毛方法ですレーザー脱毛はまだ開発の脱毛方法ですが、今後の進化にも期待ができそうです。以前友達と永久脱毛について話していました。友人は既に永久脱毛をして、ムダ毛のない快適な生活を送っています。友人は、体毛の濃度の長年の悩みそうです。就職をきっかけに、永久脱毛を決心したそうです。永久脱毛は決して安いものではないが、また、ムダ毛に悩まされることが無くなったことをとても喜ばれました。
四万十町弘瀬の田んぼで、「四万十川源流米作り・酒造り体験教室」があり、家族連れや四万十高校の生徒ら約40人が田植え作業に汗を流した。
同町大正の酒造会社「無手無冠」(山本勘介社長)が田植えから稲刈り、醸造までを体験することで、自然の大切さを再確認してもらおうと例年この時期に実施。今回で17回目。
体験教室があった14日は、約5アールの田んぼに紙を張り、穴を開けて酒米「ひのひかり」の苗を植えた。この方法は有機肥料、無農薬栽培で紙マルチ農法といわれる。
体験は田植え・稲刈りコースと仕込み・しぼり、瓶詰めの2コースあり、1口2万円で、玄米50キロか生原酒1・8リットル6本が受け取れる。家族4人で参加した高知市神田の会社員、山中祐二さん(34)は「4歳の娘に田植えを体験させたかった。普段は泥の中で遊ぶことができないのでいい体験ができた」と喜んでいた。
酒米は9月に刈り取り10月22日に仕込み、11月12日に瓶詰めなどをする予定。酒造りだけの体験も募集している。問い合わせは同酒造(0880・27・0316)へ。【真明薫】
5月16日朝刊
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◇毎日曜開催
8月のよさこい祭りを前に、毎週日曜に各よさこいチームが踊りを披露する「まちなか・よさこい」が15日、高知市中心商店街で始まった。集まった人たちは手拍子をするなどして楽しんだ。7月24日まで正午〜午後2時半まで行われる。
よさこい踊りを身近に感じてもらい、地域活性化につなげようと、協同組合帯屋町筋が企画した。「帯屋町筋」や「ジャパリアン」、「ひとひら」など7チームが参加。帯屋町2丁目アーケード街や中央公園、壱番街商店街で開催される。
この日は、よさこいチーム「旅鯨人」や「大橋通り」など3チームが披露。商店街に鳴子の音が鳴り響くと、買い物客や観光客が一気に集まり、「可愛い」「面白い」などと言いながら、華麗な踊りに見入っていた。
松山市から訪れた会社員、立石由香さん(27)は「テレビで見たことしかなかったが、すごく楽しめた。今年の夏は本場のよさこいを見に来たい」と喜んでいた。チーム「大橋通り」に参加した桂田翔凪(ひな)ちゃん(5)は「夏だけじゃなくて、何回も踊れて楽しいです」とはにかんだ。【黄在龍】
5月16日朝刊
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◇中土佐で舌鼓
中土佐町の恒例行事「かつお祭」が15日、同町のふるさと海岸で開かれた。今年は四国横断自動車道須崎西インター−中土佐インター間(7キロ)が開通したこともあり、県内外から約1万8000人(昨年比1000人増)が訪れ、新鮮なカツオに舌鼓を打った。
同町かつお祭実行委員会が主催。会場には、カツオのたたきや、カツオのだしがきいた「カツオ飯」などが並び、来場者は思う存分、本場の味を楽しんでいた。また、カツオの一本釣り競争やところてん早食い競争も行われ、晴天の中、海に飛び込む子どもの姿もあった。
高知市内からカップルで訪れた会社員、南部憲史さん(32)は「飲みに行ったら必ずカツオを食べます。今日は、とれたてでおいしいカツオが食べられた」と満足した様子。「近くまで道路が開通したので、以前より便利になった」と喜んでいた。【小坂剛志】
5月16日朝刊
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ローソンで5月17日より、名古屋の女性ブロガーの声を基に作ったオリジナルコラボパンが期間限定で販売される。アイプレス(名古屋市中村区則武1)が運営する名古屋の女性向けブログポータルサイト「ラブ名古屋」とのコラボによるもので、ネーマック(東区東桜1)がプロデュースした。(名駅経済新聞)
商品は、「愛知県産トマトのソーセージロール」(165円)と「ふんわりチーズ&キャロットオレンジ」(145円)の2種類。材料にこだわり、「愛知県産トマトの〜」には豊橋産のトマトを、「ふんわりチーズ〜」には春先に碧南市で採れるニンジン「へきなん美人」を使用。いずれも、池下の人気イタリア料理店「Le Gioie(レ ジョイエ)」(千種区池下1)オーナーシェフの岩渕敦士さんが監修した。
開発の経緯について、ネーマックの熊谷めぐみさんは「もともと多くの女性の声が集まる『ラブ名古屋』で、女性の声を生かしたパンのプロジェクトをやりたいと考えていた」と話す。「プロジェクトを理解し、協力していただける企業を探していたところ、ローソンに協力していただけることになった。監修していただいたレストランも女性の間で人気が高いところなので、とても良い組み合わせで開発できた」と振り返る。
開発途中での苦労について、熊谷さんは「レストランが提示するレシピ通りに作ると割高になってしまう…。レストランがいいと思う味を大量生産のラインにどう乗せていくかが課題だった」と振り返る。「ニンジンのパンは、それだけで敬遠されてしまいそうだと思った。実際にニンジンだけを使って作ったジャムは何かパンチが足りなくて…。ニンジンのおいしさを上げていく作業にこだわった」とも。
販売するのは愛知・岐阜・三重3県のローソン。「コンビニでの販売なので、女性客のみをターゲットにしていてもいけないと思っている。女性の声を基に作り上げたパンだが、男性客にも喜んでもらえるボリューム。ぜひ多くの人に食べてもらいたい」と熊谷さん。
販売は6月13日まで。
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