Dec 12, 2010

我が家のLED照明で省エネ

我が家ではLED照明をリビングで使用している。蛍光灯に比べて少し暗いような気がするが、エネルギーの節約になるので、注意を使用している。また、また、省エネをするという意味で小まめ消灯するように努力している。省エネのためにはより多くのLED照明を全室に使用したいと考えているが、なにさま、LED照明の金額が高い。もう少し安くなれば考えたいと思う。
HIDランプは、日本語で高輝度放電ランプと呼ばれます。白熱電球区に比べて消費電力が少なく寿命が長いの太陽に近い明るさを放つことができるため、灯台や橋、タワーなどの夜間に、明るい照明が必要なところに使用される機会が増加しています。また、HIDランプは、光の直進性が高いため、最近では自動車やバイクの普及も増えているが、水銀などの有害物質が含まれているため、使用に注意が必要です。
 明治大学で10月8日、創立130周年記念事業「神田・神保町中華街プロジェクト」のキックオフイベントとして、神保町から明治大学リバティタワーにかけてに中華獅子舞や龍舞などのパレードが行われた。約300人が参加したパレードは、800メートル程の道を30分かけて進み、通行人らの注目を集めた。(神田経済新聞)

【画像】 龍が柱に巻きつき、明治大学創立130周年を祝う

 「『神田・神保町中華街』という呼び名は、本プロジェクトが生み出した造語」と説明するのは、同大学教学企画部の松永基希さん。「20世紀初頭、神田・神保町一帯には清国からの学生が多く集まり、留学生向けの商店や飲食店街が集まるコミュニティーが形成されていた。今でも街に残る当時の痕跡をたどりながら、明治大学と神保町の街がこれからも世界中から多様な人々を迎え、交流する場としての役割を示すのがプロジェクトの趣旨」だという。

 パレードが到着したリバティタワー前の広場では、参加者による演舞が行われた。獅子舞と龍舞は、東京中華学校(千代田区五番町)に通う生徒たちが担当。明治大学法学部の学生は、京劇を披露した。同大学の各学部から集まった学生によって制作された、神田・神保町中華街をPRするフリーペーパー「KANDA〜神田に来チャイナ〜」も配布。

 「大学主催のプロジェクトだが、地域と深く連携し、学生も多く参加できるよう企画を進めた。学生たちがもっと地元の街に出て、街の方と交流し、さまざまな発見をできるような機会を増やしていきたい」とも。

 同プロジェクトでは、神保町にある中華料理の名店や老舗9店の協力を得て「味の祭典スタンプラリー」を実施。各店でスペシャルメニューを注文してスタンプを集めると、クリアファイルか絵はがきセットがもらえる。11月19日まで。


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神田・神保町中華街プロジェクト


 ランチメニューでおかわり自由の松茸ご飯を提供する和食店「赤坂松葉屋 本店」(港区赤坂3、TEL 03-3583-9595)が今秋、旬の味覚を手軽に味わえると人気を集めている。(赤坂経済新聞)

 松茸を使った総菜や贈答品の販売をメーン事業として展開する同店は、約30年前に関西から赤坂に移転。松茸と共に、国産ブランド牛「飛騨牛」を名物として営業を始めた。

 独自のルートで仕入れた松茸を低価格で提供していることから、幅広い層に人気となっている同店。本来は秋の味覚として知られている松茸だが、看板メニューとして年中提供している。

 「管理が難しい松茸に特別な加工を施すことで、年中提供できるようにしている。詳しい内容は企業秘密」と同店店長の平井嘉彦さん。ランチでは中国産を主に扱い、カナダやモロッコ産なども使用する。国産松茸は、北海道、岩手、広島など時期により産地が異なり、コース料理(13,650円〜)の一品として提供する。

 ランチメニューは、「松茸クリームコロッケ御膳」(1,050円)、「松茸クリームコロッケとだし巻卵御膳」(1,050円)、「旬魚御膳」(1,260円)、「黒毛和牛すき焼御膳」(1,890円)、「飛騨牛すき焼鍋御膳」(3,675円)など。すべてのメニューにお替り自由の松茸ご飯が付く。

 「松茸は今の季節が旬。この時期ならではのフレッシュな松茸を味わっていただければ」と平井さん。

 営業時間は11時30分〜14時00分、17時30分〜21時30分。日曜・祝日は定休日。ただし、11月中までは無休で営業する。

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 JR京都駅(京都市下京区)の客待ちタクシーがあふれて周辺が渋滞する問題の解消に向け、烏丸口のタクシー乗り場に入る空車をナンバーの末尾番号別に3グループに分け、車両を分散させる新たな実験が11日、10日間の日程で始まった。午前中は周辺道路の混雑はなく、利用者もスムーズに乗車していた。
 10日まで実施された空車の全面規制実験に引き続き、業界団体「京都タクシー業務センター」とJR西日本が実施。通常は、JR西日本が空車での進入を許可する約6千台のナンバー末尾を偶数か奇数で規制しているが、より制限を強めた。
 初日は、末尾番号が「0・5・7」のタクシーが進入でき、後部の窓ガラスに赤色のステッカーを提示。乗り場進入口に規制内容を示す看板を立て、係員が違反車両をチェックした。広場にはタクシーが絶えず入り、乗客が列をつくることはなかった。同センターの横山末松代表幹事(80)は「予想通りの状態。週末の土日もこの規制方法で乗り切れるのではないか」と話した。

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