Jan 08, 2009

白髪染めは自分でするようになりました

出産をしてから急に白髪が目立つようになりました。最初は気付かない姿をしていたのですが、40歳の頃から、それも難しくなってき白髪染めをするようになりました。最初は美容院で染められていたが、ここ数年で給料が激減してサロンを受けるのも難しくしています。最近では、泡タイプの白髪染めも自ら熱心に染めています。
私は3,4年前までは、半年に一度白髪染めをしていました。半年に一度のために美容院でしていましたが、今では3ヶ月に一度のために白髪染めを買って自分で染めています。安全あまりにも気が高いわけでもないので、中間の価格のものを選択しました。不在時に思い切って少し高いものを使用してみました。これにより、髪がとても高とされておらずよかったのでそれからは少し高いですが同じ物を使用しています。
 「学生による商業映画製作」を掲げる「トリウッドスタジオプロジェクト」の第6弾「金星」が10月29日から、下北沢南口の映画館「トリウッド」(世田谷区代沢5、TEL 03-3414-0433)で上映される。(下北沢経済新聞)

 同プロジェクトは、同館と専門学校「東京ビジュアルアーツ」(千代田区)による企画。2006年以来、企画・制作・宣伝などの全てを同校学生が担当し、映画の劇場公開とDVD化を毎年実現している。

 早川嗣さんが脚本・監督を務めた同作は、全盲の少年と弱視の少女が「デート」をするという設定。2人とそれぞれの介助者がハイキング先の山中で遭遇した大学生の行動をきっかけに揺れ動くさまを描く。少年を演じるのは映画「ブタのいた教室」「告白」などに出演した大倉裕真さん。【リピート】おならの巻顔にあざを持つ少女を演じるのは「ランウェイ☆ビート」に出演した岸井ゆきのさん。介助者を「愛のむきだし」などの出演作で知られる渡辺真起子さんと稲増文さんが演じている。撮影期間は約5日間、製作費は約300万円。

 早川さんは視覚障害者の友人との交流をきっかけに同作を構想したという。プロデューサーの山本達也さんは「これまでは監督自身を主人公に投影する作品が多かったが、今回は初めて他者をモデルに、本当の意味でのフィクションに挑戦している」と話す。

 入場料は、前売り=800円、当日=1,000円ほか。火曜休館。

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映画『金星』:宣伝部のブログ
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 東急ハンズ名古屋店(名古屋市中村区名駅1)、アネックス店(中区錦3)が現在、中部国際空港セントレア(常滑市セントレア1)に期間限定店を出店する「東急ハンズ in セントレア」を展開している。場所は4階イベントプラザ。(名駅経済新聞)

【画像】 シャチホコ、エビフライをあしらった飛行機のオリジナルシール

 名古屋に東急ハンズができて25周年を迎えることをPRする目的で出店する同企画。2009年9月に出店したことがあり、今回は2回目。「東急ハンズ in セントレア」の利用者を対象に名古屋店、アネックス店の優待券(11月1日から使用可能)を進呈しPRする。名古屋土産、和雑貨、トラベル用品など空港での販売に合った商品を扱い、アイテム数は約7000点。

 金のシャチホコや手羽先、エビフライをあしらった飛行機のイラストのシールも、今回のためにオリジナルで用意した。27日〜30日、1,500円以上の利用客を対象に1枚進呈する(各日先着150人)。ほったらかしで子猫販売開始しました

 営業時間は10時〜18時。今月30日まで。


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東急ハンズ名古屋店
中部国際空港セントレア


 県高校長会の総会・研究協議会が24日、和歌山市の県自治会館で開かれ、全国で唯一、環境防災科がある兵庫県立舞子高校の浅井伸行校長(56)が「防災教育の取り組みと管理職から見た課題等」と題して講演した。
 講演に先立ち、台風12号の被災者支援のため同校の生徒が集めた義援金約24万円が、新宮高校や新翔高校など紀南地区5校に渡された。
 浅井校長は、消防学校への体験入学や、阪神大震災で被害が大きかった長田区の商店街の調査など、同校の活動を紹介。ボランティア活動を終えた生徒は「普段の生活ができることへのありがたみや、人の温かさを感じることができる」と効果を話した。
 さらに「東日本大震災の後は、これまでの想定に頼らない防災教育に変わった」と指摘。「臨機応変に状況を判断しなければ助からない。基本的な訓練を繰り返し、生徒の防災意識を高めていくことが必要」と語った。【川畑展之】

10月25日朝刊

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 和歌山市立中学校への給食の導入を検討していた有識者らの協議会は24日、外注の給食と弁当持参を選べる選択制デリバリー方式での導入がふさわしいとする意見をまとめた。大江嘉幸・市教育長は「検討を重ね、前へ進めたい」と尊重する考えを示した。
 有識者や保護者、教員らでつくる協議会は1月から議論を重ねてきた。市教委のアンケート調査では、中学生の約8割が弁当を持参。保護者の約9割が「学校給食を実施した方がいい」「どちらかというと実施した方がいい」と回答していた。
 この日の会合では委員から「市の財政状況から費用が低く済むデリバリー方式が可能」、「家庭の弁当は大切だが、選択制ならスムーズに導入できる」と意見が相次いだ。冬にはお米の通販を探すまた、導入にあたっては「地産地消を考えてほしい」などの指摘があった。【御園生枝里】

10月25日朝刊

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